先輩の声

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メッセージ

文系出身でも全然大丈夫です。いろんな環境で仕事するので
大学での経験も活かせます!

【新卒採用】 大澤 歩/
第2システム運用部
某大手通信会社 社内システムの既存業務改善

経済学部出身 2016年入社

大学では国内外の経済や語学(英語・中国語)を学ぶ

「もっと効率的に もっと便利に」社内システムの効率化や自動化を行っています。

入社してすぐ、某大手通信会社の社内システムの運用をする部署に配属になりました。
文系でも出来るか不安はありましたが、1年目は手順書を見ながらシステムを動かしたり、問合せに対応するヘルプデスク業務でしたので、すぐに慣れることができました。

その後、3年目からは今までの働きぶりが評価され、社内システムを含めた既存業務の効率化を担当する事になりました。
もっと効率的に運用するにはどうすれば良いかを日々考え、提案、実行する仕事です。

入社当時はどちらかというと「維持」をしていく仕事が多く、定型的な業務が多かったですが、最近は業務自体の改善や効率化が増えてきました。
要件定義からチェックして改善できるので、「システムを使う人」の目線に立ち、ユーザーに寄り添う開発者でありたいです。

大学時代に学んだ英語やプレゼン経験を活かせてます

プログラムを見る際は、英語を勉強していた事が役に立ちました。開発ツールを使って作っていくので、プログラム言語をガリガリ書いていくわけではありませんが、やはり見る機会は多いので、英語をある程度わかっていると理解しやすいです。

また、自分たちが関わったシステムのレクチャーもしますので、システムを使う人達の前で話す時、大学で行ったプレゼンの経験は役に立ちました。

野球同好会で定期的な運動、和やかな雰囲気で楽しみながらやっています

野球同好会は20人弱おり、ソフタスの人はもちろん、その友達・兄弟・元ソフタスの人等々色々な人がいます(笑)

元々野球が好きで、同じ部署の先輩に誘われて入りました。真剣な時もありますが、基本和やかで皆優しいので、もう早3年目になります。

定期的な運動と、コミュニケーションが自分の中でリフレッシュとなり、都合が合えば毎回参加しております。

就活時は説明会でたくさん質問!疑問や不安は全部聞き、納得して入社を決めました

ソフタスに決めた理由は正直に言うと社風です。最初は漠然と営業職で探していましたが、どうしても体育会系になじめず。。(笑)

文系OKのIT企業で探していましたが、正直本当にIT業界で働けるのか不安で、説明会ではもちろん、面接でも疑問や不安は全部聞きました。
中でも「どんな人がいるのか」等々、一緒に働く人についての質問することが多かったと思います。

そんな質問にも親身に答えてくれ、社員の雰囲気も自分に合っていると感じ、ソフタスに決めました。