経産省SCS評価制度 ★4取得支援
サプライチェーン・サイバーセキュリティ対応支援

アドバイスだけで終わらせない。実務の負担まで丸ごと支える、中小企業のための伴走型SCS支援

取引先からの「SCS評価制度への準拠」や「調査票への回答要請」に対し、専門人材がいない中小企業様を現場密着で支援します。

  • 現状整理から並走: IT環境や情報資産の棚卸しから一緒に作業を代行・サポート
  • 身の丈に合う設計: 業務を止めない現実的な規程づくりと必要なシステム導入
  • 自走定着まで教育: 形式的な納品で終わらせず、自社で運用を回せるまで徹底伴走
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【各フェーズの費用目安を明記】中小企業のためのサプライチェーンセキュリティ対応・最初の一歩(実践マニュアル)

※本マニュアル内には、各支援フェーズの具体的な費用感・価格目安をすべてオープンに記載しております。社内稟議や予算検討の基礎資料としてそのままご活用いただけます。

  • なぜ他社の「チェックシートを埋めるだけ」の対策は失敗するのか?
  • 専門知識ゼロから始める、自社システムの「正しい棚卸し手順」
  • 予算をかけずに「運用の工夫」でセキュリティリスクを回避する具体例
  • 元請け企業からの突然の「調査票要求」に慌てないための準備リスト

ソフタスのサプライチェーンセキュリティ支援が選ばれる3つの強み

理論だけでなく「現場が動ける実効性」を追求した伴奏アプローチ

01

圧倒的な「実践知」に基づいた、身の丈に合うセキュリティ設計

私たちは、最高峰のセキュリティ指針を実際の環境(Microsoft Entra ID等の認証基盤や最新のメールセキュリティ)へ落とし込み、運用を成功させてきた確かな実績があります。だからこそ、最大公約数的な対策を押し付けるのではなく、お客様のビジネスを止めない「本当に必要な対策への引き算」と「現場が迷わず動ける生きたルール」をご提案できます。

02

他社が敬遠する「最初の泥臭い現状整理」から並走

「情報資産の一覧を出してください」というベンダー目線のスタンスはとりません。中小企業様が最も頭を悩ませる「実際のシステム状況の把握」や「情報資産の棚卸し」のフェーズから、私たちが現場に入り込んで一緒に汗をかきながら整理を代行・サポートします。丸投げの状態からでも、安心してスタートしていただけます。

03

お客様が自走できるようになるまでの「徹底した伴走」

私たちのゴールは、お客様を当社に依存させることではありません。お客様の担当者様が「なぜこの対策が必要なのか」をビジネスの視点から納得し、最終的には自らリスクを判断して運用を回せる(自走できる)ようになるまで、教育と運用の定着を徹底的に支援します。

SCS対応・自走までの全体ロードマップ

初回のご相談から、実務の自走化までの明確なステップ

Step 0(初回)
無料説明会&ロードマップ提示

制度の概要理解と、御社に最適な進め方の全体像を提示。(無料)

Step 1(Phase 1)
現状分析&ギャップ診断

現場の資産整理と実務ヒアリングに基づき、回避案を含めた対策を提示。

Step 2(Phase 2)
対策実行&身の丈規程整備

身の丈に合うルールの構築と、必要に応じたシステム導入の代行・伴走。

Step 3(Phase 3)
定期運用サポート・自走定着

ログ確認や研修など、形骸化を防ぐ継続運用の代行・並走サポート。

サービスメニュー・料金一覧

「何から手をつければいいか分からない」という企業様でも一歩ずつ安心して進められるよう、明確なステップをご用意しています。
各フェーズの具体的な金額・費用感は、上記のダウンロード資料内にすべて網羅しています。

まずはお気軽にご相談ください

セキュリティは「ビジネスを制限する鎖」ではなく、「企業の信頼を守り、次のチャレンジを可能にする盾」です。
最初のシステム整理という最も泥臭く大変な一歩から、私たちが全力で並走します。まずはお気軽に資料請求・ご相談ください。

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